【楽天証券】2020年5月|投資信託積立運用実績

【楽天証券】2020年5月投資信託積立運用実績

5月まとめ

相場の反転上昇により、ほぼ戻し切りました。特定口座がプラスの結果ですが、こちらは一括購入と積立購入に分かれて購入したため、プラスとなっており、つみたてNISAに関しては、積立購入のみの運用のため、まだ戻し切れていない結果です。

5月のトレンド的に株価指数としては戻してきており、このまま再度下落が無い状況とも言い切れず、しばらく上を目指した後に再度暴落というシナリオを良く目にします。

夏以降に暴落との意見が多い事もあり、まだしばらくは不安定さが残る相場になるかもしれず、6月からはナスダックトリプル100を投資対象としているNZAM・ベータNASDAQ100・iFreeNEXT NASDAQ100・iFreeレバレッジNASDAQ100にそれぞれ少額ずつ運用を開始したいと思います。

理由としては、これまでも米国に投資を行う、投資信託を購入してきましたが、今後も米国の強さは揺るがないと判断しており、相場の上昇する力が強いか弱いかの差でしか無いと予測している為です。

米国が不景気になれば、全世界で不景気となり、積立元本を増額すればその分、相場が右肩上がりに転じた際には恩恵も大きくなると思われますので、引き続き積立購入を継続します。

 

 

 

2020年6月の運用実績記事はこちら

 

 

2020年4月の運用実績記事はこちら

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